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【GOTO】地域共通クーポンをゲットしてみた!【謎がいっぱい!】

 

こんにちは、プラチナハンターです!

やっと、私にもGOTOの番が回ってきました!

早速、ヒルトン成田に行って、地域共通クーポンをゲットしてきました!

 

 

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GOTO 地域共通クーポン 表面

画像を見て分かるとおり、利用エリアと有効期間がスタンプされていて、チェックイン日からチェックアウト日までの間でだけ使えるようになっております。

スタンプと言っても、大量にある原紙にスタッフが一枚ずつ有効期間を「チェックイン時に」スタンプするので、手間がかかって仕方がないような気がしますが、、、

事前に用意するのも、宿泊客によって宿泊日数は変わるので、事前の用意も限界があります。

こりゃ、紙配布のホテルは、チェックインカウンターに長蛇の列の可能性大ですな。

 

注意点は、「利用エリア」と「有効期間」に印字がないものは使えないということです。

「利用エリア」はホテル共通なので事前にスタンプが可能ですが、「有効期間」は先程のとおり、チェックインの時にスタンプされます。

あまりに枚数が多いとスタンプ漏れとかありそうなので、注意が必要ですね☆

 

そして、表面だけ見ると、「偽造されんじゃね?」と感じますが、裏で偽造防止を図っている模様。

 

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GOTO 地域共通クーポン 裏面

 

落花生が置いてあるところにイニシャルナンバー3つと、QRコードが付いています。

(なぜ、落花生?千葉の名産品だからです!)

 

もちろん、QRコードも一枚一枚異なるものです。

 

この2つで、偽造防止をしているのでしょうね。

まぁ、ホログラムとかあるわけではないので、プロにかかれば偽造されちゃうのでしょうけど。

これは、多分、コロナの給付金の例をたどり、逮捕者続出でしょうな。

 

 

あと、第三者への譲渡禁止と書いてあるけど、これって、どうやって防ぐのでしょうね?

まさか、利用するときに店舗が身分証明書で名前をチェックして何かに入力するわけではないと思うので、簡単に譲渡できちゃいそうです。

もちろん、私は自分で使いますが、これも制度の欠陥なような気がします。

 

国としては、第三者に譲渡されようが、最終的に誰かが使ってくれれば、経済が活性化するとでも考えているのでしょうか。

譲渡防止の細工に金をかけるよりも使ってくれるのが優先ということ?

日本らしい抜け道だらけと言えば、そのとおりなのですが、GOTOは良いとしても、他のところでも同じようなことが起こる謎な国なのが我が国ですからね。

まぁ、あまり細かいことは気にせず、みんなで地域共通クーポンを初めとするGOTOを楽しみましょう!

まぁ、この地域共通クーポンは全て新妻に没収されるのですが、、、

(没収は、譲渡に当たらない、、、よね?)

 

さてさて、明日はどのホテルに泊まろうか。

ちなみに、自宅で寝たのは8月が3日間、9月が6日間でした(笑)